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頭痛、めまい、アトピー、不妊、自律神経トラブル

ゴッドクリーナー、ヨガクラス

011-213-8332

顎関節症の症例

60代男性

 

・2日前から左の顎(顎関節部分)に違和感が出てきたので自分で顎を押し込んだら

 さらに痛めたとのこと
・もともと歯ぎしりがひどいため、寝るときはマウスピースをしている

検査

・歯と歯を合わせてぐっと噛みこむのが一番痛いとのこと

・口を開けるとカコッとなり若干違和感が出るが可動域は問題ない

施術

左の顎の痛みの原因は? → 左顎関節のかみ合わせ異常と反応

 

かみ合わせ異常の原因は?

→ 負のエネルギー

→ マヤズム

 

以上を調整して確認してもらうと、やや楽になるがまだ痛いとのこと。
さらに痛みの動作を確認しながら原因を追究していくと・・・

 

→ ビタミンCの不足

→ ペントシジン(糖酸化物質)の過剰

→ 結核菌、髄膜炎菌の活性化

 

結核菌の調整をした時点で、噛みこんだ時の痛みを口を開けた時の違和感が全て取れました。

 

「ぐっと噛んでも口を開けても全く痛くない。すごい!不思議!!」、とおっしゃっていました。

「結核菌で反応しましたが、過去に結核にかかったことやご家族に結核の方がいらっしゃいましたか?」、と尋ねると・・・

「レントゲンをとると昔結核にかかっていた形跡があると指摘されるのと、おばあちゃんが昔結核で隔離されていた」、とのことでした。

 

こちらのクライアントさんが現在結核というわけではありませんが、

細胞は過去の色んなことを記憶していて、それが原因となる症状も中にはあります。

 

北海道札幌市で歯の異常はないが顎関節症が改善されない方は当院までご相談下さい。

 

※結果には個人差があります。

※自律神経整体は医療ではありません。

※検査結果は、あくまで筋力検査での反応です。
※まずは医師にご相談ください。
※自律神経整体は身体のバランスを整えるものです。

 

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