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頭痛、めまい、アトピー、不妊、自律神経トラブル

ゴッドクリーナー、ヨガクラス

011-213-8332

顎関節症の症例

20代女性

 

・3日前の朝に起きたら右の顎が激痛で口が開かなくなっていた

・この3日で少しずつ回復はしてきているが不安になり来院

・顎を痛める前にかなり睡眠時間が短かったようで、ストレスによるくいしばりが原因

 ではないかとご本人がおっしゃっていました

検査

・開口検査 → 指2本分(指3本分口が開くのが正常)

・上部頚椎の歪み

・寝不足のためか顔色が悪く、体力も低下しグッタリしている様子

施術

初回

顎関節症の原因は寝不足と関係がある?

→ 関係がある

その調整方法は?

→ 負のエネルギー

 

負のエネルギーを除去して、顎の感じを確かめていただくと

「あ、楽に開けられます」、とのことでした。

 

上部頚椎の歪みをアクチベータという機器を使いアジャストメントして様子を見てもらうことにしました

 

2回目

前回施術の翌々日にいったん痛みがぶり返したが、現在は回復して楽になったとのこと。

以前のような痛みは無くなったが、口を開けると若干の違和感が残るとのこと。(開口障害はなし)

顔色の悪さは回復

 

残りの違和感を取るには?

→ ドーパミン過剰

→ 血管作動性腸管ペプチドホルモン(腸)

→ ストレス

→ 負のエネルギー除去

 

頭蓋骨の調整

 

調整後は顎の可動域も大きくなり、調整前にあった違和感も消失しました。

 

改善のポイント

今回のポイントは、上部頚椎の歪みと寝不足によるメンタルと体力の低下です。

 

寝不足やストレスにより自律神経に負荷がかかると、

寝ている時に歯を強くくいしばりやすくなり、顎関節を痛める原因になります。

 

北海道札幌市で歯の異常はないが顎関節症が改善されない方は当院までご相談下さい。

 

※結果には個人差があります。

※自律神経整体は医療ではありません。

※検査結果は、あくまで筋力検査での反応です。
※まずは医師にご相談ください。
※自律神経整体は身体のバランスを整えるものです。

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